スポーツクラブに行きたいです。

最近は、ほとんどスポーツをしなくなってしまいました。そのために運動不足の状態がずっと続いています。運動不足はからだにはあまり良くはないので、スポーツクラブへ通いたいと思っています。自宅のすぐ近くにはスポーツクラブがありますので、そこへ定期的に通って、適度なスポーツをして、健康管理をしたいと思っています。
二人姉妹の姉は、高校時代にサッカー部のマネージャーをしていましたので、サッカーユニフォームを毎日のように洗濯していたそうです。サッカーユニフォームは、毎日汗をたくさん流しながら練習している部員の方のものですので、きちんと毎日のお洗濯が必要だったようです。汚れたサッカーユニフォームでもお洗濯は楽しかったそうです。
 10日の東京株式市場は、前日の欧米市場の株高を好感した買いが進み、日経平均株価(225種)は前日終値比47円29銭高の9514円44銭と4営業日連続で続伸した。

 東証1部全体の値動きを示す東証株価指数(TOPIX)は4・43ポイント高い817・38。東証1部の出来高は約24億1600万株。

 東京電力株(東証1部)は、株価が値下がりしていた反動で買いが先行し、一時、同13円高の205円まで上昇した後、同9円安の183円まで売られるなど、乱高下した。終値は同2円安の190円だった。

世界市場で存在感を強めている韓国ヒュンダイ。同社が欧州市場においても、メジャー自動車メーカーの仲間入りを果たすことになった。

これは9日、ACEA(欧州自動車工業会)が発表したもの。それによると、ヒュンダイは2012年1月から、欧州自工会のメンバーに迎えられるという。

欧州自工会の会員は、当然ながら欧州の自動車メーカーがほとんどを占有。アジアメーカーでは、唯一、トヨタ自動車が2008年1月から、会員に名を連ねているだけである。そのトヨタでさえ、欧州自工会から加入を承認されるまでには、かなりの年月を要したと伝えられる。

2010年の欧州新車市場において、傘下のキアを含めたグループ全体の販売台数が、初めてトヨタを上回ったヒュンダイ。欧州自工会の加盟により、現地ではさらに存在感を増すことになりそうだ。

《レスポンス 森脇稔》

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 東京時間15時前のドル円相場は80円ギリギリの水準で推移。80円台半ばから81円には国内輸出企業による大量のドル売り指値も観測されることから、ドルには押し目買いが入りにくい状況。79.5円のオプショントリガーへの売り仕掛けや、 5月5日の79.55円を近辺でのストップロスを警戒する動きがあり、神経質な展開となっている。

 米系証券は、英、スウェーデンの4月鉱工業生産やノルウェー5月CPI、カナダ5月雇用統計など海外経済指標に注目。当英鉱工業生産については、市場コンセンサスよりもかなり弱めの結果を予想している。(編集担当:松浦多恵)

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 トヨタ自動車は10日、2012年3月期の連結営業利益が35・9%減の3千億円、最終利益は31・3%減の2800億円になる見通しだと発表した。東日本大震災による減産と円高の影響で大幅な減益を見込む。とくに9月中間期は営業損益が1200億円の赤字(前年同期は3231億円の黒字)になるとみている。

 同日会見した小沢哲副社長によると、震災が業績に与える影響は営業利益で3600億円としている。また、今期の想定為替レートを1ドル=82円、1ユーロ=115円としており、円高の影響で営業利益が1000億円の影響を受けるという。

 このため、通期の世界販売台数は前期比0・9%減の724万台とほぼ横ばいを見込むが、大幅な減益を余儀なくされる見通し。

 トヨタは5月11日に11年3月期決算を発表したが、その時点では震災の影響で合理的な算定が困難あるとして12年3月期の業績見通しは未定としていた。

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 [ニューヨーク 9日 ロイター] 米連邦準備理事会(FRB)が9日発表したデータで、FRBが外国人に次いで、第2位の米国債保有者となったことが明らかになった。量的緩和第2弾(QE2)に基づく国債買い入れが保有額を押し上げた。

 それによると、第1・四半期は家計部門(ヘッジファンドを含む)の米国債売買が1550億ドルの売り越しとなり、保有額は9594億ドルに減少した。これは2010年第1・四半期以来の低水準。

 一方、FRBの保有額は2010年第4・四半期の7766億ドルから1兆3400億ドルに急増した。

 米国債を保有する最大の投資家は外国人で、保有額は第4・四半期に比べ676億ドル増加し、4兆4450億ドルに達した。

 米国債の発行残高は9兆6210億ドルで、第4・四半期の9兆3620億ドルから増加し、過去最高に達した。

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